SPPM SCHOOL MANAGERとは
GIGAスクール構想とは
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GIGAスクール構想とは
GIGAスクール構想とは
GIGAスクール構想とは義務教育を受ける児童生徒のために、
1人1台の学習者用PCと
高速ネットワーク環境などを
整備する計画です。
GIGAスクールの利点とは
1人1台の学習者用
タブレットがあるため
教師は生徒ごとの反応を把握できる双方向型の一斉授業が可能に
学習状況に応じ、生徒ごとに異なる個別学習が可能
生徒ごとに異なる考えを即時共有多様な意見に触れ、意見交換ができる
タブレット端末を
使用した学習例
調べ学習
課題や目的に応じて、インターネット等を用い、様々な情報を主体的に収集・整理・分析
表現・制作
推敲しながらの長文の作成や、写真・音声・動画等を用いた多様な資料・作品の制作
遠隔教育
大学・海外・専門家との連携、過疎地・離島の子供たちが多様な考えに触れる機会、入院中の子供と教室をつないだ学び
情報モラル教育
実際に情報・情報技術を活用する場面(収集・発信など)が増えることにより、情報モラルを意識する機会の増加
出典:文部科学省ホームページ
(https://www.mext.go.jp/)
「学校基本調査」(文部科学省)
(https://www.mext.go.jp/b_menu/toukei/chousa01/kihon/1267995.htm)
をもとに作成
階層管理機能が
GIGAスクール構想をサポート
SPPM SCHOOL MANAGERでは
①
「組織管理者」は、管轄下の学校が扱う全端末の登録、管理、編集
ができます。
全学校共通のルールを作成して端末の状態を常にある一定の設定で統一しておくことができます。
②
各学校の管理者は端末の登録、学校独自のルール作成、アプリ配信、タグ作成により
学校内の端末のみを統一
することができます。
③タグはルール、アプリなど複数の設定をまとめて行うことができる機能です。
例えば、あらかじめ設定した
タグを1つ適用するだけで、授業に必要なすべてのアプリを自動インストール、
ルールの適用がかんたんにおこなえます。
他にも、
SPPM SCHOOL MANAGERは学校端末の問題を解決します
端末を学校に導入することで
発生する問題とは?